中居正広のニュースな会でいくら風タピオカ漬け丼のレシピを紹介!

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2019年8月24日放送の中居正広のニュースな会でいくら風タピオカ漬け丼について紹介されました。
いくら風タピオカ漬け丼を紹介してくれたのは、芸人のフォーリンデブはっしーさんです。

タピオカ丼のレシピ

富士そば三光町店で人気の『ミニいくら風タピオカ漬け丼』。
まさか!と思うでしょうが、その名の通り、タピオカをいくら風にしょうゆ漬けにした衝撃の丼です。
SNSでも話題になっており、興味から食べに来る人も!
本物のいくらより若干柔らかいようですが、味はいくらそのものという人もいます。
意外にも30~40代の男性に人気で、完食していく人が多いようです!
グルメの流行に詳しい、フォーリンデブはっしーさんによると、「いくらのしょうゆ漬けのような甘辛さが感じられて、ごはんと相性がいいんです。まさにいくら丼風です」と絶賛。

ミニいくら風タピオカ漬け丼の材料

・パールタピオカ(直径3ミリのもの)
・特製しょうゆダレ
・ごはん
・刻みのり

ミニいくら風タピオカ漬け丼の作り方

1)パールタピオカ(直径3ミリのもの)をお湯で30分ゆでます。
2)ザルにあけて、水洗いします。
3)特製のしょうゆダレに4時間漬け込みます。
このしょうゆダレには、魚介系のだしが含まれているのでいくらに近いあじわいになるのです。
また、赤みをおびた本物のいくらのような見た目になります。
4)どんぶりにごはんを盛り、その上にいくら風タピオカをかけて、最後にきざみのりをトッピングします。

まとめ

富士そば三光町店限定の「ミニいくら風タピオカ漬け丼セット」は560円。
いくら風タピオカ漬け丼が食べられるのは、全国でここだけです!
スタジオで試食した陣内智則さんは、「タピオカと言われずに食べたら、いくらと思ってしまう」とコメント。
福原遥さんも「おいしい!お金がないときにいいですね」と満足げ。
作家の道尾秀介さんだけは、「タピオカですよ。いくらじゃないよ、これは」と言ってました^^
本物のいくらを噛んだ時の、プチッと感は再現するのは難しいでしょうね。
一度だけなら食べてみたいなあ。

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